I-LAND

I-LAND(アイランド)5話のネタバレ

Abemaで放送中のK-POPアイドルグループのオーディション番組「I-LAND(アイランド)」第5話のネタバレを公開しています。

I-LAND第5話ネタバレ

ダンス対決の結果

3回目のテストはI-LANDとグラウンドの代表によるボーカル・ダンス対決。

I-LAND側の点数 81点

グラウンド側の点数 74点

ボーカル対決はI-LANDに軍配が上がる。

 

しかしグラウンド側に悲観している様子はない。

 

確かに負けたがわずか7点差。

 

ダンスで逆転できると信じるメンバーたち。

 

ダンス対決はグラウンドチームが先攻。

 

ステージを見たプロデューサーたちはニキのダンスを高評価。

 

100点満点で92~93点挙げたいぐらいのパフォーマンスだったと。

 

そしてI-LANDのダンスステージが始まるがその前に代表がジェイからソンフンに変わった理由が語られる。




ジェイからソンフンへ変わった理由

ジェイがメンバーから落ちたのは単純にソンフンの方がダンスが上手いと評価された結果だった。

 

ソンフンは代表メンバーではなかったがジェイ以上に練習していて、他のメンバーもソンフンの努力と実力を認める。

 

そしてテスト2日前、2人のダンスを皆で審査し、改めてどちらを代表とするか選ぶことに投票の結果6対4でソンフンがダンスチームの代表メンバーになることに。

 

ジェイは不満そうな表情を見せるが、その後はソンフンのマッサージをしたり、チームの勝利のために尽くす姿勢を見せる。

 

ダンス対決の結果

I-LAND側の点数 154点

グラウンド側の点数 139点

 

ダンス対決もI-LAND側に軍配が上がる。

 

合計点と勝敗

I-LANDはボーカル81点、ダンス154点で合計235点

グラウンドはボーカル74点、ダンス139点で合計213点。

 

I-LAND側の完全勝利で終わり、今回はステージ間での移動は無し。

 

I-LANDとグラウンドのメンバーはお互いに健闘をたたえ合い、それぞれの場所に帰っていく。

 

失意に沈むグラウンダーたちの前に不意にプロデューサーのZICOとRAINがグラウンド側に激励に訪れる。

 

そしてステージで気になった点を指摘し、次も頑張るように元気づける。



最後のテスト内容発表

3回目のテストから終了の2時間後、いよいよ最後のテストの内容が発表される。

最終テストの概要

テスト名:「最後の12人」

課題曲:I&credible

テーマ:「覚醒」と「自信」

このテストで選ばれた12人だけが本格的なデビューの準備の前段階に進むことが出来る。

 

今回は連帯責任ではなく少し特殊な選抜方法になる。

4回目のテストの選抜方法

まずI-LAND側は12人でパフォーマンスをし、アイランダー同士の投票で降格する3人、プロデューサーの選択で降格する3人、計6人の降格者が選ばれる。

この時点でI-LANDに残った6人はデビュー前の第2ステージに行くことが確定する。

その6人は視聴者投票で再度I-LANDに入れるかが決定される。

グラウンダーはパフォーマンス後、視聴者の投票を待つ。

つまりI-LANDからの降格者6人とグラウンドのメンバー11人の計17人から、視聴者の投票で6人の昇格者が選ばれる。

 

 

RAINとディレクターがグラウンドに現れ、RAINはグラウンドのメンバーにハッパをかける。

グラウンダーたちに意志と自信が感じられないと怒りのこもった言葉をぶつけ、「意思と自信さえあれば何年かかろうと必ず成功する。しかしそれが無ければどんなに時間が経とうと成功できない。」と情熱的な言葉でメンバーたちを鼓舞し、練習のチェックを行う。

 

そして今まで自分の事を優先で考えていたニキにの心境に変化が訪れる。

 

ニキは率先してダンスの練習のリーダーになり、全体をまとめるようになる。

 

そのおかげで全体のダンス習得のスピードも上がり、グラウンドはチームとして一つにまとまり始める。

 

そしてテスト当日。

 

第2ステージに向かう12人を選ぶ最後のステージが始まろうとしていた。

(6話に続く)



視聴者投票の仕方

投票は番組公式サイト、アプリで可能ですが、以下の記事で詳しく解説しています。

 

 

 

 

 

 

 

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