I-LAND

I-LAND第3回のネタバレ 

Abemaで放送中のK-POPアイドルグループのオーディション番組「I-LAND(アイランド)」

 

7/10の第3回放送の内容を始めから最後までわかりやすくまとめています。

I-LAND第3話ネタバレ

【第1回テストの点数】

75 70 67 66 65 61
59 58 57 47 46 40

チームの平均点:59点

 

1回目のテストでの個人の点数が発表されました。

(未発表の部分は番組中で放送されていませんでした。わかったメンバーだけ記載しています。)

名前 プロデューサーの評価点数
ジョンウォン 75
ダニエル 70
未発表 67
未発表 66
ニキ 65
未発表 61
未発表 59
未発表 58
未発表 57
ヨンビン 47
ニコラス 46
ジェイク 40

 

チームの平均点が59点だったため、6人がグラウンドへ降格することに。

 

そして誰を降格させるかメンバー間での投票が始まります。

 

グラウンドへの降格者6名

【I-LANDからの降格者】

名前 得票数
ヨンビン 11票
ダニエル 11票
ジェイク 10票
ジェイ 9票
ニコラス 8票
ニキ 8票

ダニエルの降格は高得点だっただけに意外。

 

ニキも高得点でしたが、センターなので責任を負わされたのでしょうね。

 

アイランダーたちの中には共に練習したメンバーを切り捨てたことに罪の意識を感じ、泣き出すものも。



グラウンドからI-LANDへの昇格者6名が決定

プロデューサーに提出した練習動画から、以下の6名が昇格メンバーとして選ばれます。

昇格メンバー
  • テヨン
  • ジェボム
  • ウィジュ
  • ユンウォン
  • ソヌ
  • タキ

 

 

第1回テスト終了後のメンバー構成

赤:昇格したメンバー 青:降格したメンバー

I-LANDメンバー
  • ヒスン
  • ケイ
  • ジョンウォン
  • ゴヌ
  • セオン
  • ソンフン
  • テヨン
  • ジェボム
  • ウィジュ
  • ユンウォン
  • ソヌ
  • タキ
グラウンドメンバー
  • ヨンビン
  • ダニエル
  • ジェイク
  • ジェイ
  • ニコラス
  • ニキ
  • ジミン
  • ギョンミン
  • ジェホ
  • ソンチョル
  • ハンビン




 

2番目の課題はチームワーク

課題曲はBTSの「ファイヤー」

 

テストは6日後で今回はグラウンドチームも同じテストをこなす。

 

評価と選抜方式は第1回と同じ。

 

しかしI-LANDが96点以上を獲得し降格者なしとなった場合はグラウンドチームはテストさえ受けられない。

 

またI-LANDの得点1位には、1回だけ行使できる「降格免除権」が与えられる。

※降格免除権は自分以外にも使える。

第2回テスト内容まとめ
  • 課題曲はBTSの「ファイヤー」
  • 第1回同様チームの平均点で降格者の人数が決まる。
  • 降格者はメンバー間の投票による。
  • 96点以上取れば降格者なし。
  • 1位のメンバーには1回だけ使える降格免除権が与えられる。



グラウンドのパート分け

ジェイがリーダー的な役割を決めるべきだと主張し、推薦を受けジェイが今回のリーダーに

 

ジェイクとジェイとダニエルが1番パート(センター)に立候補するが、ジェイクとダニエルが辞退し、ジェイがセンターに。

 

2番はニキと言う形でパート決めはスムーズに進行する。

 

しかし練習を進めていく中でグランドでの降格組と元からいるグラウンダーの間に溝が生じていた。

 

I-LANDからの降格組はストイックに厳しいといえるほどの練習をするが、グラウンダーの子たちには緊張感と集中力が欠けていた。

 

ニキがダンスを指導中ギョンミンの動きが遅いと指摘し、空気が凍り付く。

 

ダニエルが仲裁に入るが、ニキは出来るようになるまで練習すべきだと言って譲らない。

 

ニキはため息をつきその場を離れる。

 

体調の為にも今日の練習はこれぐらいで終わろうと言うグラウンダーにもっと練習すべきだと主張するI-LANDからの降格者たち。

 

リーダーのジェイは思い通りに進まない練習に焦りを感じる。

I-LANDのパート分け

センターにヒスンが推薦される。

 

2番はケイ、3番ジョンウォン、4番ゴヌ、7番セオン、8番ユンウォン、9番ジェボム、10番ソヌ、11番ウィジュ、12番タキにパートが決まる。

 

グラウンダーからの昇格者は気後れして、中々自発的に立候補できなかったので必然的に後ろのパートになってしまった。




抜き打ち中間チェック

グラウンダーとI-LANDそれぞれで、プロデューサーからの進捗度チェックが行われる。

 

グラウンダー側はRAINが担当。

 

RAINはグラウンダーに誠意がないと厳しい意見を述べる。

 

団体のダンスパートを危険だからと省略したり、挑戦する意思が感じられないと。

 

それからRAIN指導の元、アクロバテイックパートの合同練習を行い、これからの希望を見つけるリーダーのジェイ。

 

ZICOはI-LAND側で練習の進捗を確認。

 

アイランダーたちもグラウンダーと同じく合同ダンスパートを省略。

 

チームワークを見るテストなのに、個人練習ばかりで、団体練習をしていなかったアイランダーたちに審査員のプロデューサーたちもあきれ顔。

 

「最悪より最悪」と酷評を受ける。

 

その後危機感を感じたI-LANDERたちはヒスンを中心に団結。

 

チームワークを高めるため、お互いに仲良くなる努力をしようと提案し、グラウンダーからの昇格組とI-LAND組の溝は徐々になくなる。



遂にテスト当日!

I-LANDのパフォーマンスはプロデューサー陣に高く評価される。

 

【第二回テストの点数】

80 83 66 70 71 67
65 68 62 88 69 75

チームの平均点:78点

 

前回より大幅に得点は向上したが、4名の降格者を選ばなければいけない・

 

そして昇格メンバーの座をかけたグラウンダーたちのステージが始まる。

【第3回に続く】

 

 

 

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せんだい(せんばだいすけ)
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